よくある質問

技能検定(定期試験)について

技能検定は前期・後期に分かれており、受付時期は前期が4月上旬ごろ、後期が10月上旬ごろになります。(受検案内等の資料は下記の場所で前期は3月上旬から、後期は9月上旬から配布しております。)

なお、当ホームページより受検案内及び申請書をダウンロードすることが可能です。

訂正印を押印のうえ修正いただいて結構です。

下記の様式に必要事項をご記入いただき、当協会までFAXしてください。

申請内容変更届

過去の試験問題は次の方法により公開されています。但し、問題の種類によっては公開されていないものもあります。

  • 中央職業能力開発協会ホームページ「技能検定試験問題公開サイト」にて公開
    ※当サイトからのプリントアウトはできません。
  • 滋賀県職業能力開発協会の窓口にて閲覧にて公開
    なお、有料でコピー提供もしています。

特級は合格発表日から5年の有効期限ですが、その他の級に有効期限はありません。

合格通知書を紛失してしまった場合でも免除資格は有効です。免除で受検申請する場合は合格通知書のコピー添付が必要になりますので、再発行の手続きをお願いします。下記の用紙の必要事項を確認し当協会に送付してください。
他の都道府県で受検された場合は、受検された都道府県協会にお問い合わせください。

実技試験、学科試験とも免除を受けることが出来る方(両方免除)は技能検定合格の対象ですが、改めて技能検定受検申請が必要です。申請方法は他の受検申請と同様ですが受検手数料はかかりません。全職種(作業)が前期・後期の受付期間であればどちらでも受付可能です。

受検は可能です。当日係員に申し出ていただき、身分証明できる免許証等の提示をお願いいたします。

一旦支払われた受検手数料は如何なる理由であっても返金できません。また、次回に繰り越すこともできません。

学科試験日は実施予定職種の受験案内の表に予定日を掲載しています。また、試験会場は申請時には決まっていません。受検票に記載して通知いたします。

実技試験については日程、会場とも申請受付時には決まっていません。決定後受検票に記載して通知いたします。
※受検票は前期:6月中、後期:12月中に発送予定です。

試験日程の変更はできません。試験当日に来られない場合は欠席として取り扱います。なお、実技試験について出席できない場合は、準備の都合がありますので、当協会までご連絡ください。

可能です。申請書内容を確認後、手数料を通知しますので受検申請期間内に振込みをお願いします。受検申請書を早めにご提出ください。

できません。原則として申請者本人の自宅に送付となります。
ただし、合否結果については、会社等で一括申請された場合で希望される場合は、合否一覧を送付しております。

当協会では実施していません。
実施団体として主催講座を開催することは、検定の公正な実施の妨げになる可能性があるため、当協会では実施しません。一部職種(作業)では業界団体等で実施している職種もあります。

実技試験については、問題公表後に実技試験問題(非公表職種は問題概要)受検者の自宅宛てに送付します。問題内容(試験条件・仕様等)や受検者が持参する準備物を確認してください。

非公開職種でも過去の問題は公開されておりますのでこちらをご確認ください。
学科試験については、過去の問題が公開されておりますのでこちらをご確認ください。

合格証書の再発行は、滋賀県商工観光労働部労働雇用政策課(℡ 077-528-3755)で手続きをお願いいたします。